12月22日四次元アイのイベント終了ご報告のお知らせ

こやまとしのり独演会大盛況で終了しました。
こやまとしのりさんが魂の震える話をしてくれました。

普遍的な理がこの世界には存在すること。
それを真理とは言わないところがすごくそしてかっこいいと思いました。

内応と外応の話は圧巻で、外応の示唆をいかにキャッチするか、外応をみたときに世界が変わるチャンスがある。
昆虫の話は面白かった。外側は、はじめから完璧だった。易のたとえ話でハッと気付かされた。内側も完璧だ。自分の境界を感じる。自分はどこに在るのか。物質を物質たらしめているのは境界。

しかし、火と水は境界の輪郭をひけない。火と水はこの世をたゆたうもので時空と自我をつないでる力。火と水は神。人は自分の境界が立ちあがって、自我が立ちあがり、自我が立ちあがって、恐れが生まれた。

人は他人の体感でこの世界を認識できない。この世界は70億の可能性を試している。
内応と外応を繋ぐとこに立てば、恐れの根源もシンプルに感じることができる。そんなことを感じた。

そして、こやまとしのりさんの話を聞いて、賽の河原に立てばいいんだってことがイメージで出てきた。

懇親会も楽しくて、外観と店内は汚いけど、美味しいいつも行く中華店の食べ放題で、料理を頼みすぎて、食べきれなくて、追加料金を支払いました…初体験(笑)。

みんなの笑顔がステキで、ご参加いただいた皆様に感謝。来年も四次元アイをよろしくお願い致します。